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August 19 自立をしなきゃと思う。社会人になる日は、近づきつつあるが、その前に大人とは何だろうと考えた。 自分の中では、大人とは自立した人だと定義してみた。 では、人とは?は、個人あるいは人物などと考えればいいとして自立とはなんだろうか? 国語辞典などを参照してみたが「自分の力で物事を行うこと。ひとりだち」と出ていた。 自分の力で物事を行うこととは、自分の力で生活することであるとすると、それは、自分で生活出来るだけのお金を稼ぐことなのかなと思う。 現状の自分を見てみると月の小遣いもまだもらっているし、携帯代も払ってもらっているという現状がある。 まずは、社会人になる前に、そのあたりから自立しなければならないと思った。 April 30 運命の対象とまっとうについてこんな時間にこのタイミングで メールきてたら 連絡きたら 奇跡の相手だな なんて 思うことは あるけれど その奇跡の相手は まだ誰だか わからない その相手は 男だか女だか 国だかモノだか 趣味だか仕事だか 何にせよ 自分の奇跡の相手を見つけ 自分の運命を全うし 納得できる人生をおくりたいと 思う。 April 17 答えなき問いを考える就職活動における
職業選びとは、
答えなき問いを考えるようなものである。
決定していない未来を
ああでもない
こうでもない
と考える。
よく考える必要があるし
悩むこと
自分の未来を想像することは
一度しかない人生を考える上で
非常に大事なことである。
ただし、考えすぎて
悩みすぎることがないように
未来は、考えて想像し
想像したことへ向け
行動することで
創るものでもあるのだ。
December 03 言葉に夢見る永続性知らない言葉がひとつある その言葉について 調べてみる 知らない言葉の意味を知るために使われるのも また言葉である。 知らない言葉を調べるために 引かれる言葉 言葉と言葉が結びつく 言葉を知るために引いた言葉 これをまた調べるために引かれる言葉 言葉を知ろうとすると いくつもの いくつもの リンクが引かれる 巡り巡る 言葉のリンク 僕はそこにいのちになき永続性を夢見る。 August 16 今日学んだことグループディスカッションをしてて思ったこと 人は自分にそのコトバがない時に 他人が言ってることが理解できず悩む 知らない言葉があった時はすぐに聞くのがベスト 流したりすると議論が白熱したときえらい目にあいます。 August 06 悩みに正解をつける人は日々悩み 日々苦しむ これで良いのかこれが正しいのか 終わってもわからない それぞれの選択に それぞれの未来があるから 君はその選択が正しいと思ってるのかい? 自分の考えを社会の中でも正解にすること 理解と納得を得られる第1歩。 July 28 こいで先をみる昔行った思い出の場所を つなぎたくて 自転車をこいだ。 頼りになるのは 太陽と自分の感覚だけで 確かなものは 何もなかった。 夕陽のなかで 目的地に着くと 少し先が知りたくなった。 こいのうらまで行けるかなと 夕陽のなかでこいだペダルは、終点の駅を越え 海の見える浜にでる。 半島は遠く見えないけれど 少し先まで見えた気がした。 自分の知ってる少し先まで 行って高ぶる気持ちのまま 家路につく 明日はもっと 先が見えますようにと February 28 鍵持つ管理人答えのまだ出ぬ将来への不安のいっぱい詰まった心の部屋を 普段は人に見られぬ用に扉を閉め たまに風通しの為に開けてみる 答えが出ぬからとずっと閉めっぱなしだといつか心の部屋は崩れてしまうし 開けっぱなしだと人に不安や不快を与えてしまう。 心の部屋の扉を閉めたり開けたり 私は私の扉の管理人 February 07 得るもの失うものあなたはこれまでの人生で何を得ただろうか そして何を失っただろうか 何か得て何かを失っていく ひとつ忘れないで欲しいのは 何かを少しでも多く得ようとする努力である。 December 31 月夜月光の下に立ってごらん 月明かりが、輝いて影ができる。 都会で忘れてしまった明るさが いつの日もあなたを照らしてる あなたが生まれた日も あなたが泣いた日も 百年前も千年前も照らしてた。 ほら。あなたの頭上に月明かり December 20 グローバルな世界グローバル化は、世界に富と貧困をもたらした。 誰にでも出来る仕事は、更に安い所へ海外との安い労働力とも闘わなければなりません。しかも一生です。 では、どうしたら良いのでしょうか? 求められるのは、プラスアルファつまり、付加価値です。 自分の労働に付加価値をつけることが重要です。そ の自分の付加価値を磨く時期が大学生の間だと僕は思うのです。 November 05 夢の続き人間挫折する事は何度もあるさ そんなときに君が夢を追い続けるなら僕はふたつの選択肢があると思うよ ひとつは、更に力を加えて頑張る ふたつめは、アプローチの仕方を変えてみる 結局は、夢の舞台の立ち方は変わってもその場所には必ずたどり着くように頑張るってことさ。 September 13 BOPとコーヒー函館にあるジャズ・アンティーク喫茶 ジャズを聞きながら予備校時代を思い出す。 そこで出されるコーヒーは人生のように苦い 砂糖が入ったビンが置かれている どれだけいれるかは自分次第 甘やかすことも苦味を噛み締めることも自分の自由である
BOPに流れるジャズとコーヒーには 小さな人生がある July 22 迷いのAM2:00落ち着かない
なぜだろうか?
鎮まらない
僕の気もちが。
浮ついた気分の中で僕は何をしたいんだろう?
不安がいっぱいな未完成な未来は、いつも霞のなかでぼんやりとしていて見渡せない。
この気持ちを打破したい
眠れないAM2:00 July 17 自分を信じる自信とは、実際に自分が何かを頑張って得られ、裏付けられた力を指す。
自信をつけたきゃ何かを一生懸命やってみな。
やり遂げた時には、もうすでにあなたの手の中に握られてる。
その握られてる剣は、あなたを支える糧となる。 July 06 ローリングストーンズ僕は、回ってる。失敗と成功を
僕は、回ってる。積極的と消極的を
僕は、回ってる。笑顔と涙を
僕は、回ってる。冷静と情熱を
僕は、回ってる。学習と忘却を
僕は、今も・・・
どこかのサイクルを回り続けてる。
僕は、回ってる。 |
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